身動きできない先生を×××する話【白抜き修正版】

バレー部員の柳は顧問の先生に淡い想いと仄かな劣情を抱いていた。 皆に慕われる先生を遠くから眺めているだけで満足だったが、 ある日二人で体育館倉庫に積まれたマットを整理中、崩れた重いマットに先生を組敷く形で閉じ込められてしまう。 先生は腕がマットに挟まれて身動きが取れず、体育館には誰もいない。 至近距離の先生とその匂いに興奮しつつも、なんとか理性を保とうと必死の柳。 そんな中、先生がマットをどかそうと足を動かすが、その度に密着した下半身が擦れてしまい、 ついに耐えていた柳の理性が壊れ… ※本作は同人誌です ※本文37P ※同タイトルの白抜き修正版になります 【含まれる要素】 無理矢理・非合意、濁点喘ぎ、断面図、中出し

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